身近なペットボトル → ステンレスボトルに【SDGs】

身近なペットボトル → ステンレスボトルに【SDGs】

SDGs

ステンレスボトルのHydro Flask

2019からスタートした私のクリーンな活動を2020も継続宣言!Weekendはスポーツ選手でもある私、これはそのひとコマ。そう、スポーツ選手のライフラインの水分補給は持参をすることにしてペットボトル(プラスチック)をやめたの。

それは過去の記事のとおり【SDGs ( Sustainable Development Goals/持続可能な開発目標 ) 】の海洋プラスチックゴミ問題に向き合うため。まずは身近なペットボトル、ビニール袋を絶っていく決心をして数か月、いつも一緒にweekendを過ごす新たな仲間に加わったのはステンレスボトルの Hydro Flask(ハイドロフラスク)。

コンビニにないMy温度のドリンク

保温は6時間、保冷は24時間キープしてくれる優れモノ。それは、保温力の驚きだけではないの、常温や適温の保持も◎で、優秀なんです。

自動販売機やコンビニに常温水は置いてない&売っていない。コンビニのウォーク(冷蔵庫)の水は体を冷やしてしまうし、ホットコーヒーでは水分補給にイマイチ。ペットボトルのお茶は、時間の経過で温くなってしまう。

そこでMy温度のドリンクをつくることに。ぬるま湯やすぐに飲める温度のハーブティは、競技中に大活躍。これが継続の秘訣かも?!

おでかけも楽しくなるアイテム。

Hydro Flaskwww.hydroflask.co.jp